治療に入りました。

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夜中の東北地方地震の速報でテレビを観てて、寝坊の朝です。
学童軟式少年野球低学年大会は、投手間は14メートルで、体格の良い投手は投球が速い、身体が小さい投手はやっと山なりストライクとなる投球間です。
だから学童軟式少年野球用の球審の構え方に変更しました。
両膝をしっかりとロックして頭を固定、最後までしっかりと観てから判定するボックススタンスのオンザラバーからゲットセットです。
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冒頭の写真が後輩、二枚目が私の学童仕様で、ガッチリロックしてるから頭がぶれず、しっかりと判定できるんですが、ロックした腕に当たれば痛い、ロックしてるから打球の判定で前に出るときに反応が少し遅れます。
あくまでも軟式用で、学童少年野球や軟式中学くらいしか使えないですね。
この構えで2日間、6試合頑張ったので左膝が痛く、腰には違和感、馴染みの整体に行けば脚の長さが変わっていて毎年恒例の電気治療中心の治療が始まりました。
さて、ラスト週末野球審判は学童高学年と軟式中学の2人制2日間6試合に決まりました。

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